Facebook用キャンペーンアプリ「モニプラファンアプリ」、「投票型フォトコンテスト機能」を新たに追加 | アライドアーキテクツ株式会社

Facebook用キャンペーンアプリ「モニプラファンアプリ」、「投票型フォトコンテスト機能」を新たに追加 ~企業による実施第一弾として、「サブウェイ野菜ラボ」Facebookページで投票キャンペーン開始~

2011年07月27日

ソーシャルメディアユーザーを対象とした企業ファンサイトモール「モニプラ」を運営するアライドアーキテクツ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中村壮秀、以下アライドアーキテクツ)は、Facebookキャンペーン作成支援アプリサービス「モニプラファンアプリ」に、ユーザー投票によるランキング形式のフォトコンテストが実施できる「投票型フォトコンテスト機能」を新たに追加しましたのでお知らせいたします。

「モニプラファンアプリ」(http://fan-app.monipla.jp/)サービス概要

「モニプラファンアプリ」は、企業のFacebookページにおいて、フォトコンテストや作文コンテスト、アンケートモニター、商品レビューなど様々なユーザー参加型キャンペーンを簡単な入力操作のみで手軽に実施することができるアプリケーションサービスです。初期費用10万円、月額利用料6万円から提供しており、従来のFacebook用プロモーションアプリに比べ、低価格で利用することができます。

開発の背景

写真の投稿はFacebookのウォールにおいて特にユーザー同士の共有や共感が生まれやすいと言われており、モニプラファンアプリのフォトコンテスト機能は、Facebookの特性を活かしたアプリとして2011年5月のサービス開始以来、数多くの企業より好評を得ています。
そんな中、アライドアーキテクツでは、写真の投稿に「投票」や「ランキング」といった要素を付加することで、キャンペーンに対するユーザーの関心度を高め、Facebookキャンペーンのさらなる高効果・効率化を実現できると考え、機能の拡充に向けて開発を行ってまいりました。

「投票型フォトコンテスト機能」とは

キャンペーン参加者の投稿した写真に対し、写真を閲覧した他のユーザーが「投票」することでランキングを決めることができる新機能です。キャンペーン期間中は投票数に応じてランキングの順位が変動するため、ユーザーの参加意欲や興味喚起を促すことができ、キャンペーンの活性化に繋がります。
また、投票のみ行う場合にモニプラファンアプリのインストールやFacebookのアカウント登録は不要で、誰でも自由にお気に入りの写真へ投票することができるため、参加者によるTwitterやブログ等のソーシャルメディアを利用したキャンペーン情報の拡散が期待できます。

日本サブウェイ株式会社のFacebookページで7月27日よりキャンペーン開始

「投票型フォトコンテスト機能」を利用した企業主催によるキャンペーン第一弾として、日本サブウェイ株式会社のFacebookページ「サブウェイ野菜ラボ」(http://www.facebook.com/subwayjp)にて、「ぬりえミュージアムオープン記念!ペーパークラフトに色を塗って写真を投稿しよう!」が本日より開始します。
今夏新発売されるサブウェイの「キッズセット」に付いてくる「エコペーパークラフト」に、自由に色を塗った写真をユーザーより募集し、人気投票を行います。投稿された写真は、キャンペーン終了後にサブウェイ公式サイト内「ぬりえミュージアム」(http://www.subway.co.jp/kids/museum)に掲載され、サイトをさらに盛り上げます。

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