BrandTouch Manager

生活者とブランドの関与レベルを人軸で可視化

動的な心理変化を捉え、
SNSマーケティングを最適化する効果測定アナリティクス

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こうした課題はありませんか?

マスやデジタル広告の認知策が、本当にターゲットの心理や行動に影響を与えているのかが、よくわからない

SNSマーケティングの費用対効果(ROI)が見えず、最適な活用方法の判断がつかない

デジタル広告を中心に展開しているが、効率を重視するあまり、これからの拡大が見込めない

ブランドコミュニケーションは変化しています

生活者の心理は、情報取得量の増加に伴うブランド浸透力の低下や外的要因(知覚品質など)により常に揺れうごく”動的”なものになっています。

また、施策評価に直結する行動データが重視され、認知から顧客化までの間に存在するはずの動的な心理変化のデータ価値は置き去りとなる傾向がありました。

その動的な心理の「揺れ」の隙間を埋めることがこれからのブランドコミュニケーションのカギとなり、その隙間を埋めるため、SNS活用を含めたマーケティング施策を横断的に管理、最適化させる必要があります。

マーケティング新指標“ブランドタッチポイント”を計測し
中長期的な事業拡大を実現

SNSでの活動・リサーチにより収集した日々揺れ動く生活者の意識・感情をあらわす「心理データ」と、Web上の「行動データ」を掛け合わせ、生活者ひとりひとりの「状態変化」を可視化・分類・分析ができる統合管理アナリティクスツール「ブランドタッチマネージャー(BTM)」を利用したマーケティング手法を提案いたします。

ブランドタッチマネージャー(BTM)でできること

データ収集

SNSと連携し取得した意識・心理データ×行動データの時系列変遷情報を収集

状態の分類

流動的なひとりひとりが“商品に対してどのような状態にあるか”を「ブランドタッチポイント」(BTポイント)として可視化し、分類

分析・マーケティングシナリオ生成

流動的に変化する状態に所属する生活者の割合や規模を計測し、各マーケティング施策の効果測定・PDCAを実現

※2017年秋Dashboardリリース予定

導入企業様

ショップジャパン

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キンレイ

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