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 SaaSとデジタル人材で企業のマーケティングDXを支援するアライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 CEO:中村壮秀、証券コード:6081)は、このたび児童書・一般書などの出版を行う株式会社 ポプラ社(東京都千代田区、代表取締役社長:千葉 均、以下ポプラ社)に対し、動画作成支援サービス「LetroStudio(レトロスタジオ)」の提供を開始しましたのでお知らせいたします。

サービス詳細ページ:https://service.aainc.co.jp/product/letrostudio/

 ポプラ社は、大人気の「かいけつゾロリ」シリーズや「おしりたんてい」シリーズなどの児童書を中心に、多岐にわたる書籍を70年以上発刊し続けています。

LetroStudio導入の背景

導入目的:
・SNSアカウントから発信される情報をより効率的にユーザーにリーチさせることで、施策効果を最大化させたい
・動画制作に関する外注費用といった施策への投下コストを削減し、施策の投資対効果を向上させたい

 ポプラ社では、TwitterやInstagramなどSNSを活用した書籍情報の発信を強化しています。この度、公式SNSアカウントから発信される情報をより効率的にユーザーにリーチさせ、施策効果を最大化させるために、アカウントの投稿に「動画」を取り入れることを決定。自社で動画コンテンツを制作することで、動画制作に関する外注費用といった施策への投下コストを削減し、施策の投資対効果を向上させるために、LetroStudioを導入しました。

SNS公式アカウントで自社制作の動画コンテンツを発信、新規フォロワーの獲得を目指す

 ポプラ社は、運営するSNSアカウントの投稿にLetroStudioで制作した動画コンテンツを活用することで、コンテンツのバリエーションを増やすことができ、より充実したアカウント運用施策を行うことが可能になりました。また、社内のSNSアカウント運用担当者が動画制作を行えるようになったことで、制作コストを抑えながらSNS運用を行うことができるため施策の投資対効果の向上が期待されています。


 「LetroStudio」では、今後も営業活動からマーケティング施策まで幅広い接点における動画クリエイティブ活用を推進するべく機能の開発・拡充に努め、企業の施策成果向上に貢献してまいります。

【動画作成支援サービス「LetroStudio」とは】

LetroStudioは、動画をインハウス制作する企業を支援する動画制作サービスです。動画の様々な利用シーンに対応できる800を超える動画テンプレートと、パワポ感覚で操作可能な柔軟な編集機能の提供によって、ノウハウやスキルが無くても良質な動画を量産することができることから、誰でも簡単に動画制作・編集ができる国内No.1「動画制作サービス」(※1)に選ばれました。

※1 株式会社ショッパーズアイ調べ(2020.12.8〜10) 調査対象:動画制作担当者・関与者517名

<アライドアーキテクツ株式会社 会社概要>

代表者 代表取締役社長 CEO 中村壮秀
所在地 東京都渋谷区恵比寿一丁目19-15 ウノサワ東急ビル4階
URL https://www.aainc.co.jp
設立 2005年8月30日
事業内容 マーケティングDX支援事業

<アライドアーキテクツ・グループとは>

アライドアーキテクツ・グループは、日本、アジア、欧米に7つの拠点を持つマーケティングDX支援企業です。2005年の創業以来累計6,000社以上への支援を経て得られた豊富な実績・知見を活用し、自社で開発・提供するSaaSツールやSNS活用、デジタル人材(※2)などによって企業のマーケティングDX(※3)を支援しています。

※2 主にSaaSやSNSなどのデジタル技術・手法に詳しく、それらを生かした施策やサービスを実行できる人材(SNS広告運用者、SNSアカウント運用者、エンジニア、WEBデザイナー、クリエイティブ・ディレクター等)を指します。
※3 マーケティング領域におけるデジタルトランスフォーメーションのこと。当社では「デジタル技術・デジタル人材※によって業務プロセスや手法を変革し、人と企業の関係性を高めること」と定義しています。
* 本プレスリリースに記載している会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。

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 SaaSとデジタル人材で企業のマーケティングDXを支援するアライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 CEO:中村壮秀、証券コード:6081)は、当社のダイレクトマーケティング特化型UGC活用ソリューション「Letro(レトロ)」が、マルチチャネルコマースプラットフォーム「Shopify(ショッピファイ)」とAPI連携を行いましたのでお知らせいたします。これにより、Shopifyをご利用中のブランド様がマーケティング施策のさらなる成果向上を実現するために、購入者のUGC生成を自動化することが可能になりました。

API連携の背景

 Letroがこれまでにご支援したEC事業社様での実績からも、ECサイトにおいてUGCを活用することで購入率、転換率が大いに向上することが明らかになっており、UGC活用はEC事業において不可欠な施策であると言えます。しかしながら、以下3点の課題によりUGC施策の実施に至らない企業が少なくありません。


1.インフルエンサーなどへの投稿依頼といった単発施策でしかUGC生成ができず、継続的にUGCが生成される仕組みを構築できない
2.複数の商品がある場合、UGCがある商品とない商品が存在するため、すべての商品でバランスよく同じ取り組みができない
3.ROIを計測する基盤がないため、手間のかかる施策に対して投資判断ができない

 これらの課題を解決し、EC事業におけるUGCの活用を推進するため、日本国内の流通総額が2019年比323%増と驚異的な成長率を誇るShopifyとのAPI連携を行い、購入者に対してUGCの投稿を促すフローを自動化するサービスを提供いたします。

新しく提供開始する機能

 API連携によってShopify内で保有する自社の顧客データが活用できるようになり、購入者に対してUGC投稿を促すフローを自動化することが可能になりました。具体的には、商品やサービス購入のタイミングでUGCの投稿を促すメッセージが送信されることで、購入回数に応じて継続的にUGCを生成する機会を創出。生成されたUGCの収集までを自動化することができます。

 また、収集されたUGCはLetroに同期され、サイト上への表示から最適化まで行えることから、成果ポイントが可視化でき、結果的にROIの計測が可能になります。これらの機能により、UGC施策の実施に至らない要因を取り除くことができ、さらに「生成・収集・活用・効果測定・改善」のサイクルを定期的に回しながら、UGCの効果を最大化する仕組みを提供します。

沖縄発のビールメーカー「オリオンビール」が運用開始

 Shopifyを導入しているオリオンビール様に対し、本機能の提供を開始します。自社ECサイトを利用して商品を購入したユーザーデータをShopifyから抽出し、抽出された購入者に対してLetroから自動的にInstagramにUGC投稿を促すメッセージを送信することで、最小限の手間でUGCを継続的に生成することが可能になります。オリオンビール様では、商品購入者によって生成されたUGCをECサイト上に掲載することで、ECサイトの売上向上を目指します。
オリオンビール公式通販サイト:https://shop.orionbeer.co.jp/

 「Letro」では、今後もあらゆるマーケティング施策において"ユーザーファースト"なクリエイティブを実現するべく機能の開発・拡充に努め、企業のマーケティング成果向上に貢献してまいります。

<ダイレクトマーケティング特化型UGC活用ソリューション「Letro」とは>

「Letro」は、企業のダイレクトマーケティング施策へのUGC活用を支援することで、売上成果向上につながる国内No.1「UGC活用ツール」(※1)です。食品や化粧品の大手通販メーカーをはじめとする多数企業の売上成果向上を実現しており、化粧品通販売上高ランキングトップ25社のうち半数以上の企業でLetroが利用されるなど、高い評価を得ています。


※1 株式会社ショッパーズアイ調べ(2020.12.8〜10) 調査対象:(1)通販事業運営企業278名(2)マーケティング/販促/デジタル販促/広告部門所属791名

<アライドアーキテクツ株式会社 会社概要>

代表者 代表取締役社長 CEO 中村壮秀
所在地 東京都渋谷区恵比寿一丁目19-15 ウノサワ東急ビル4階
URL https://www.aainc.co.jp
設立 2005年8月30日
事業内容 マーケティングDX支援事業

<アライドアーキテクツ・グループとは>

アライドアーキテクツ・グループは、日本、アジア、欧米に7つの拠点を持つマーケティングDX支援企業です。2005年の創業以来累計6,000社以上への支援を経て得られた豊富な実績・知見を活用し、自社で開発・提供するSaaSツールやSNS活用、デジタル人材(※2)などによって企業のマーケティングDX(※3)を支援しています。

※2 主にSaaSやSNSなどのデジタル技術・手法に詳しく、それらを生かした施策やサービスを実行できる人材(SNS広告運用者、SNSアカウント運用者、エンジニア、WEBデザイナー、クリエイティブ・ディレクター等)を指します。
※3 マーケティング領域におけるデジタルトランスフォーメーションのこと。当社では「デジタル技術・デジタル人材※によって業務プロセスや手法を変革し、人と企業の関係性を高めること」と定義しています。
* 本プレスリリースに記載している会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。

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 SaaSツールとデジタル人材で企業のマーケティングDXを支援するアライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 CEO:中村壮秀、証券コード:6081)は、このたびダイレクトマーケティング特化型UGC活用ソリューション「Letro」において、UGC施策のさらなる成果向上を実現するため、UGCにユーザーの属性データを表示する「リッチ表示機能」を追加しましたことをお知らせいたします。

サービス詳細ページ:https://service.aainc.co.jp/product/letro/

新機能追加の背景

 クチコミサイトやSNSの利用者拡大にともない、生活者はオンライン上で商品やサービスのクチコミ情報を容易に入手できるようになりました。「商品購入前にクチコミをチェックする人」は約8割(※1)に上り、購入検討時にクチコミを参考にする習慣が形成されつつあります。

 EC事業においても、顧客の声であるUGCをどのように使うのかが重要になっており、当社が提供するLetroでは、企業のダイレクトマーケティング施策にUGCを活用することで、多くの企業の売上成果向上・CVR向上を実現しています。また、これまでの支援実績からも、生活者は自らの「属性」や「悩み」が近い顧客の声により親近感を持ち、購買活動に好影響をもたらすことが明らかとなっていることから、EC事業者は購入検討者の属性により近いUGCを表示し、購入意欲を向上させることが必要とされています。これらの背景から、この度Letroでは、UGC施策のさらなる成果向上を実現させるために、ユーザーの属性データを表示できる新機能を追加しました。

※1出典:株式会社クロス・マーケティング「オンライン上の口コミ利用に関する実態調査」

新しく追加した機能

リッチ表示機能
UGCをECサイト等に掲載する際、投稿者の属性や特性のデータをあわせて表示することができる機能です。具体的には、当社のクチコミ生成・活用サービス「モニプラファンブログ」を活用(※2)してサンプリングを実施し、属性や特性を調査するアンケートを行うことで、UGCの生成と投稿者データの収集を同時に実現。さらに、Letroの本機能を活用することで、ECサイト上にUGCと投稿者の属性や特性のデータを表示することができ、成果向上につなげることが可能です。

※2 Letroとは別にご契約いただく必要があります

海藻コスメブランド「ラサーナ」CVR1.2倍の改善に成功

 新機能を先行活用した海藻コスメブランド「ラサーナ」では、新規獲得ランディングページ(LP)に「年代」「髪の悩み」を記載したUGCを表示したことで、CVR1.2倍の改善を実現しました。

 実際に商品を体験した投稿者の年齢や髪質を併せて表示することで、自分と近しい年齢や似た髪質の方のUGCを参考にすることができるため、自分事化しやすく購入検討者に参考にしていただきやすかったと考えられます。

 「Letro」では、今後もあらゆるマーケティング施策において"ユーザーファースト"なクリエイティブを実現するべく機能の開発・拡充に努め、企業のマーケティング成果向上に貢献してまいります。

【ダイレクトマーケティング特化型UGC活用ソリューション「Letro」とは】

「Letro」は、企業のダイレクトマーケティング施策へのUGC活用を支援することで、売上成果向上につながる国内No.1「UGC活用ツール」です。食品や化粧品の大手通販メーカーをはじめとする多数企業の売上成果向上を実現しており、化粧品通販売上高ランキングトップ25社のうち半数以上の企業でLetroが利用されるなど、高い評価を得ています。2017年11月にはInstagramおよびFacebookの公式マーケティングパートナーに認定されています。

<アライドアーキテクツ株式会社 会社概要>

代表者 代表取締役社長 CEO 中村壮秀
所在地 東京都渋谷区恵比寿一丁目19-15 ウノサワ東急ビル4階
URL https://www.aainc.co.jp
設立 2005年8月30日
事業内容 マーケティングDX支援事業

<アライドアーキテクツ・グループとは>

アライドアーキテクツ・グループは、日本、アジア、欧米に7つの拠点を持つマーケティングDX支援企業です。2005年の創業以来累計6,000社以上への支援を経て得られた豊富な実績・知見を活用し、自社で開発・提供するSaaSツールやSNS活用、デジタル人材(※4)などによって企業のマーケティングDX(※5)を支援しています。

※4 主にSaaSやSNSなどのデジタル技術・手法に詳しく、それらを生かした施策やサービスを実行できる人材(SNS広告運用者、SNSアカウント運用者、エンジニア、WEBデザイナー、クリエイティブ・ディレクター等)を指します。
※5 マーケティング領域におけるデジタルトランスフォーメーションのこと。当社では「デジタル技術・デジタル人材※によって業務プロセスや手法を変革し、人と企業の関係性を高めること」と定義しています。
* 本プレスリリースに記載している会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。

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 SaaSとデジタル人材で企業のマーケティングDXを支援するアライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 CEO:中村壮秀、証券コード:6081)は、このたび英会話サービス事業を展開する株式会社GABA(東京都新宿区、代表取締役社長:中村誠、以下GABA)に対し、動画作成支援サービス「LetroStudio(レトロスタジオ)」の提供を開始しましたのでお知らせいたします。

サービス詳細ページ:https://service.aainc.co.jp/product/letrostudio/

  GABAは、マンツーマンに特化した英会話サービス事業を展開し、首都圏を中心に36(※1)の英会話教室を運営しています。ビジネスや日常、旅行などで使われる成人の方や、学校の授業をより充実させたい、留学先などで使いたい中高生を対象とした「Gabaマンツーマン英会話」、小学生を対象とした「Gabaこどもマンツーマン英会話」にて英会話レッスンを提供。また多くの企業様の社員研修としてもレッスンを提供しています。

※1 2021年5月時点

施策背景

 GABAでは、2021年4月16日より渋谷センター街入口のスクランブル交差点の大型ビジョンで動画広告の放映を開始しました。1週間で300万人以上の視線を集める注目度の高いメディアで「春の入会金無料キャンペーン」のプロモーションを行うことで、新規顧客の獲得を目指しています。この度、大型ビジョンにて放映する動画クリエイティブ制作に関する外注費用といったコストを削減し、施策の投資対効果を向上させるために、LetroStudioを導入しました。

渋谷スクランブル交差点近隣の大型ビジョンに自社制作の動画広告を放映

 LetroStudioを導入して動画制作を行うことで、従来に比べて制作コストを抑えながらデジタルサイネージ広告への出稿を可能にしました。また、社内で動画制作を行うことで伝えたいことをすぐ動画に反映することができるため、タイムリーな訴求を行うことができるようになりました。


 「LetroStudio」では、今後も営業活動からマーケティング施策まで幅広い接点における動画クリエイティブ活用を推進するべく機能の開発・拡充に努め、企業の施策成果向上に貢献してまいります。

【動画作成支援サービス「LetroStudio」とは】

LetroStudioは、動画をインハウス制作する企業を支援する動画制作サービスです。動画の様々な利用シーンに対応できる800を超える動画テンプレートと、パワポ感覚で操作可能な柔軟な編集機能の提供によって、ノウハウやスキルが無くても良質な動画を量産することができることから、誰でも簡単に動画制作・編集ができる国内No.1「動画制作サービス」(※2)に選ばれました。

※2 株式会社ショッパーズアイ調べ(2020.12.8〜10) 調査対象:動画制作担当者・関与者517名

<アライドアーキテクツ株式会社 会社概要>

代表者 代表取締役社長 CEO 中村壮秀
所在地 東京都渋谷区恵比寿一丁目19-15 ウノサワ東急ビル4階
URL https://www.aainc.co.jp
設立 2005年8月30日
事業内容 マーケティングDX支援事業

<アライドアーキテクツ・グループとは>

アライドアーキテクツ・グループは、日本、アジア、欧米に7つの拠点を持つマーケティングDX支援企業です。2005年の創業以来累計6,000社以上への支援を経て得られた豊富な実績・知見を活用し、自社で開発・提供するSaaSツールやSNS活用、デジタル人材(※3)などによって企業のマーケティングDX(※4)を支援しています。

※3 主にSaaSやSNSなどのデジタル技術・手法に詳しく、それらを生かした施策やサービスを実行できる人材(SNS広告運用者、SNSアカウント運用者、エンジニア、WEBデザイナー、クリエイティブ・ディレクター等)を指します。
※4 マーケティング領域におけるデジタルトランスフォーメーションのこと。当社では「デジタル技術・デジタル人材※によって業務プロセスや手法を変革し、人と企業の関係性を高めること」と定義しています。
* 本プレスリリースに記載している会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。

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 SaaSとデジタル人材で企業のマーケティングDXを支援するアライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 CEO:中村壮秀、証券コード:6081)は、持分法適用関連会社である株式会社ファンベースカンパニー(東京都渋谷区 代表取締役/CEO 津田匡保)と、ファンとの絆を強める企業向けファンベース実践Webサービス「Fan道(ファンドウ)」を共同開発し、本日よりサービス提供を開始しますのでお知らせいたします。

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「Fan道」とは

 「Fan道」は、ファンを大切にし、ファンをベースにして、中長期的に売上や事業価値を高める「ファンベース」を実践できる、企業向けのWebサービスです。ファンベースカンパニーが創業以来100社以上の企業のファンベースプロジェクトに伴走してきた中で発見した"ファン度が上がっていくのに必要な3つの要素"を全て備え、ワンストップで提供することが可能です。

<ファン度が上がっていくのに必要な3つの要素>
1. 企業やブランドのより深い知識を得る
2. 社員とファンが交流する
3. ファンと企業が特別な体験を共有する

 「Fan道」では、企業やブランドごとにファン向けのページを開設し、参加登録したファンへコンテンツやクイズの提供、ファンと企業の交流イベントの開催、ファンからの応援メッセージへの返信が可能です。「Fan道」を通じて、ファンは好きな企業やブランドをもっと好きになり、企業やブランドは自社のこだわりやファンに知って欲しいことをより多くのファンに伝えることができ、企業とファンの絆をさらに強めていくことができます。

特長1:企業やブランドのファンだけが登録可能
「Fan道」に登録する際、企業やブランドのファン度を聞く設問を設置し、その結果を元に、ファンだけが登録可能としています。

特長2:ステージを進むことでファン度が上がっていく
「Fan道」には「知識ステージ」、「交流ステージ」、「特別体験ステージ」があります。ファンはステージを進むことで、より企業やブランドへの理解を深め、共感や信頼を感じるようになり、ファン度が上がっていきます。

特長3:知ってもらいたい情報をコンテンツとしてファンに届ける
ファンは各ステージの中で、クイズなどを楽しみながらより深い情報を得ることができます。企業やブランドは「ファンにもっと知ってもらいたい情報」をコンテンツとしてファンに直接届けることができます。

特長4:ファンの深い情報を把握した上での企画や運営が可能
ファンの登録データ、ステージの進み具合、コンテンツ閲覧傾向、メッセージの送受信データを企業やブランドに共有します。そのようなデータを元にして、さらにファン度を高めていく企画の立案や運営が可能です。

<「Fan道」の導入からファン向けサービス提供開始までのステップ詳細はこちら



株式会社キンレイ、岩手県紫波町が「Fan道」を先行導入

 「Fan道」の開発に際して、サービスの考え方に共感いただいた株式会社キンレイ、岩手県紫波町に先行導入いただき、ファン向けのサービス提供開始の準備を進めています。ファン向けのサービス提供は2021年7月以降に順次開始する予定です。

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<株式会社ファンベースカンパニー 会社概要>

代表者 代表取締役社長/CEO 津田匡保
所在地 東京都渋谷区円山町5-18 道玄坂スクエア602
URL https://www.fanbasecompany.com
設立 2019年5月7日
事業内容 プロジェクト伴走および分析・企画支援、SaaS提供

『世の中に「好き!」を増やしていく』をミッションに掲げ、「ファンベース」という概念を正しく誠実に広めるため、2019年5月に発足した野村ホールディングス株式会社、アライドアーキテクツ株式会社、佐藤尚之3者の合弁会社です。

<アライドアーキテクツ株式会社 会社概要>

代表者 代表取締役社長 CEO 中村壮秀
所在地 東京都渋谷区恵比寿一丁目19-15 ウノサワ東急ビル4階
URL https://www.aainc.co.jp
設立 2005年8月30日
事業内容 マーケティングDX支援事業

<アライドアーキテクツ・グループとは>

アライドアーキテクツ・グループは、日本、アジア、欧米に7つの拠点を持つマーケティングDX支援企業です。2005年の創業以来累計6,000社以上への支援を経て得られた豊富な実績・知見を活用し、自社で開発・提供するSaaSやSNS活用、デジタル人材(※1)などによって企業のマーケティングDX(※2)を支援しています。

※1 主にSaaSやSNSなどのデジタル技術・手法に詳しく、それらを生かした施策やサービスを実行できる人材(SNS広告運用者、SNSアカウント運用者、エンジニア、WEBデザイナー、クリエイティブ・ディレクター等)を指します。
※2 マーケティング領域におけるデジタルトランスフォーメーションのこと。当社では「デジタル技術・デジタル人材※によって業務プロセスや手法を変革し、人と企業の関係性を高めること」と定義しています。

* 本プレスリリースに記載している会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。

IR

説明会動画

2020年12月期通期決算説明会
(2021年2月15日開催)

※ミュート状態での再生になりますので、動画内左下のスピーカーマークをクリックし消音モードを解除の上、ご覧ください。

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 SaaSとデジタル人材で企業のマーケティングDXを支援するアライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 CEO:中村壮秀、証券コード:6081)は、このたび茨城県水戸市に本店を置く株式会社常陽銀行(茨城県水戸市、取締役頭取 笹島律夫、以下常陽銀行)に対し、動画作成支援サービス「LetroStudio(レトロスタジオ)」の提供を開始しましたのでお知らせいたします。

サービス詳細ページ:https://service.aainc.co.jp/product/letrostudio/

LetroStudio導入の背景

導入目的:
・コロナ禍において非対面営業の強化を図る
・紙の資料や口頭で伝えていた情報を動画化することで、お客さまにより多くの情報量をわかりやすく届ける

 新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、企業活動にも大きな変化が求められています。常陽銀行では、お客さまならびに行員の感染防止のため、従来は行員が対面で実施していた営業活動はリアル(対面)とリモート(非対面)のハイブリッド営業を推進しています。

 このハイブリッド営業においては、お客さまにより正確且つ効率よく情報を届けることが重要であるため、動画コンテンツの活用を強化していくことになりました。これまでは、関連会社や外部の制作会社が制作した動画を活用していましたが、新たにLetroStudioを導入して自社で動画制作を行うことで、従来の動画制作にかかっていた工数と費用を大幅に削減することが可能になりました。

非対面営業の強化のために、商品・サービス資料の動画化をスタート

 行員が非対面で商品・サービスを案内する資料の動画化にLetroStudioの活用を開始。ノウハウやスキルがなくても良質な動画コンテンツを制作できるLetroStudioを活用することで、動画制作に携わったことの無い行員でも資料の動画化を行えるようになりました。従来は行員が紙や口頭で伝えていた情報を動画化することで、より多くの情報量を伝わりやすくお客さまに届け、オンラインによる対応効率化を目指していきます。

▲制作した動画イメージ


 「LetroStudio」では、今後も営業活動からマーケティング施策まで幅広い接点における動画クリエイティブ活用を推進するべく機能の開発・拡充に努め、企業の施策成果向上に貢献してまいります。

【動画作成支援サービス「LetroStudio」とは】

LetroStudioは、動画をインハウス制作する企業を支援する動画制作サービスです。動画の様々な利用シーンに対応できる800を超える動画テンプレートと、パワポ感覚で操作可能な柔軟な編集機能の提供によって、ノウハウやスキルが無くても良質な動画を量産することができることから、誰でも簡単に動画制作・編集ができる国内No.1「動画制作サービス」(※1)に選ばれました。

※1 株式会社ショッパーズアイ調べ(2020.12.8〜10) 調査対象:動画制作担当者・関与者517名

<アライドアーキテクツ株式会社 会社概要>

代表者 代表取締役社長 CEO 中村壮秀
所在地 東京都渋谷区恵比寿一丁目19-15 ウノサワ東急ビル4階
URL https://www.aainc.co.jp
設立 2005年8月30日
事業内容 マーケティングDX支援事業

<アライドアーキテクツ・グループとは>

アライドアーキテクツ・グループは、日本、アジア、欧米に7つの拠点を持つマーケティングDX支援企業です。2005年の創業以来累計6,000社以上への支援を経て得られた豊富な実績・知見を活用し、自社で開発・提供するSaaSツールやSNS活用、デジタル人材(※2)などによって企業のマーケティングDX(※3)を支援しています。

※2 主にSaaSやSNSなどのデジタル技術・手法に詳しく、それらを生かした施策やサービスを実行できる人材(SNS広告運用者、SNSアカウント運用者、エンジニア、WEBデザイナー、クリエイティブ・ディレクター等)を指します。
※3 マーケティング領域におけるデジタルトランスフォーメーションのこと。当社では「デジタル技術・デジタル人材※によって業務プロセスや手法を変革し、人と企業の関係性を高めること」と定義しています。
* 本プレスリリースに記載している会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。

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 SaaSツールとデジタル人材で企業のマーケティングDXを支援するアライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 CEO:中村壮秀、証券コード:6081)は、「withコロナ時代の2021年にリテール・メーカーが挑戦するSNSを活用したデジタル販促戦略とは?」をテーマにオンラインセミナー「デジタル販促×SNS 最前線#3」を6月17日(木)に実施します。

セミナー詳細ページ:https://service.aainc.co.jp/product/seminar/202106_digital-promotion_vol3

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実施背景

 新型コロナウイルスの感染拡大が、人々の生活様式や消費行動に大きな影響と変化をもたらしたことにより、消費者が日常生活で接する機会が多い「小売/流通業界」では販促領域でのデジタル化が急速に進化しています。

 第3回目の開催となる「デジタル販促×SNS 最前線#3」では、小売/流通業界でデジタル販促施策に注力されている企業のご担当者様に登壇いただき、コロナ禍におけるデジタル販促戦略をテーマに議論いたします。

実施概要

日時 2021年6月17日(木) 16:00-17:30(15時55分からログイン可能)
場所 オンラインでのライブ配信(Zoomを使用して配信いたします。)
主催 アライドアーキテクツ株式会社
定員 500名
参加費 無料(応募者多数の場合は抽選となる場合がございます。)
お申込み https://service.aainc.co.jp/product/seminar/202106_digital-promotion_vol3

プログラム

・16:00~16:10 オープニング

・16:10~17:30 パネルディスカッション:withコロナ時代の2021年にリテール・メーカーが挑戦するSNSを活用したデジタル販促戦略とは?

スピーカー(50音順):
稲積 大輔 氏(アース製薬株式会社 マーケティング総合企画本部 マーケティングプランニング部 課長補佐)
小島 彰朗 氏(カルビー株式会社 マーケティング本部 PR宣伝担当)
小橋 義浩 氏(株式会社ツルハホールディングス 経営戦略本部長 兼 情報システム本部長 兼 事業推進部長)

モデレーター:
中根 志功氏(花王株式会社 DX戦略推進センター カスタマーサクセス部 Originals&Co 代表 LINE社認定講師 LINE Frontliner)

・17:30 クロージング

<アライドアーキテクツ株式会社 会社概要>

代表者 代表取締役社長 CEO 中村壮秀
本社所在地 東京都渋谷区恵比寿一丁目19-15 ウノサワ東急ビル4階
URL https://www.aainc.co.jp
設立 2005年8月30日
事業内容 マーケティングDX支援事業

<アライドアーキテクツ・グループとは>

アライドアーキテクツ・グループは、日本、アジア、欧米に7つの拠点を持つマーケティングDX支援企業です。2005年の創業以来累計6,000社以上への支援を経て得られた豊富な実績・知見を活用し、自社で開発・提供するSaaSやSNS活用、デジタル人材(※1)などによって企業のマーケティングDX(※2)を支援しています。

※1 主にSaaSやSNSなどのデジタル技術・手法に詳しく、それらを生かした施策やサービスを実行できる人材(SNS広告運用者、SNSアカウント運用者、エンジニア、WEBデザイナー、クリエイティブ・ディレクター等)を指します。
※2 マーケティング領域におけるデジタルトランスフォーメーションのこと。当社では「デジタル技術・デジタル人材※によって業務プロセスや手法を変革し、人と企業の関係性を高めること」と定義しています。
* 本プレスリリースに記載している会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。

沿革 - アライドアーキテクツ株式会社

History

沿革

2005.08 会社アライドアーキテクツ株式会社(英名:Allied Architects, Inc.)設立
2008.05 サービス【SaaS事業】「モニプラファンブログ」 サービス開始
2013.11 会社東証マザーズ上場
2014.03 会社【海外SaaS事業】Creadits Pte.Ltd.設立
2015.08 会社【海外SaaS事業】CreaditsがUSに営業拠点設置
2015.08 サービス【ソリューション事業】SNS広告運用支援専門チーム設置
2016.03 会社【SaaS事業】ベトナム・ハノイに開発拠点Allied Tech Base Co.,Ltd. (連結子会社)設立
2016.04 サービス【中国進出支援事業】中国向け広告コンテンツ拡散支援サービス「WEIQ」の 日本における独占販売契約を締結
2016.06 サービス【SaaS事業】UGCの収集・活用支援サービス「Letro(レトロ)」の提供開始
2016.09 会社【中国進出支援事業】Vstar Japan株式会社(連結子会社)設立
2018.03 サービス【SaaS事業】SNSキャンペーンツール「echoes(エコーズ)」の提供開始
2018.08 会社【SaaS事業】ベトナム・ホーチミンに開発拠点Allied Tech Camp Co.,Ltd. (連結子会社)設立
2018.09 会社【ソリューション事業】AiCON TOKYO株式会社(連結子会社)設立
2018.09 サービス【中国進出支援事業】在日中国人女性のUGCを活用した 中国展開支援サービス「BoJapan」提供開始
2019.05 会社【ソリューション事業】株式会社ファンベースカンパニー(持分法適用関連会社)設立
2019.09 会社【海外SaaS事業】CreaditsがUKに営業拠点設置
2020.05 サービス【SaaS事業】動画制作支援サービス「LetroStudio(レトロスタジオ)」の提供開始
2020.05 サービス【中国進出支援事業】「BoJapan」のサービス拡充
2021.04 会社【ソリューション事業】株式会社ネクストバッターズサークル(連結子会社)設立

※事業区分は2021年3月末時点の情報を記載しております。

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 SaaSとデジタル人材で企業のマーケティングDXを支援するアライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 CEO:中村壮秀、証券コード:6081)は、持分法適用関連会社である株式会社ファンベースカンパニー(東京都渋谷区 代表取締役/CEO 津田匡保)と、自社のファンを手軽に知ることができる定額制の新サービス「ファンベース診断Lite」を共同開発しましたのでお知らせいたします。
 今回は「ファンベース診断Lite」(β版)をリリースし、2021年6月から9月末まで、最長4か月間の期間限定で、1アカウント1万円(税込)のみでご利用いただける開発パートナー企業を最大20社限定で募集します。

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「ファンベース診断Lite」の開発背景

 ファンベースカンパニーでは2020年9月より、自社の顧客へのアンケートをもとに、定量的に感情を可視化できるツール「ファンベース診断v.1.0」のサービス提供を開始しました。現在までに数十社にご利用いただき、「自社のファンの特徴が細かく可視化された」「自社のファンがどこに価値を感じているかを定量的に測ることができ、今後の目標ができた」といったお声をいただいています。「ファンベース診断v.1.0」では約30問のアンケート設問により細かくファンの特徴を捉えることができるので、半年または1年に1回といった期間で定期的な診断としてご利用いただいています。
 「ファンベース診断v.1.0」では、半年または1年という期間での検証が可能ですが、より手軽に日々のユーザーの「ファン度」や「声」を継続的に集めることができれば、施策の成果やファン度の変化を短期間で把握することができ、次の施策に活かすことができるため、これを可能にするツールとして「ファンベース診断Lite」の開発を進めております。より多くの皆様に、ファンに寄り添い、「ファンベース」の実践の手始めにお使いいただける、定額制のサブスクリプション・サービスとして提供する予定です。

「ファンベース診断Lite」サービス概要

 「ファンベース診断Lite」は、自社の商品やブランド、サービスに「ファンがいるのか?」また「ファンがどこにいて、どう思ってくれているのか?」という悩みを手軽に解決することを目的に共同開発を進めているサービスです。
 自社の顧客に対し、「ファン度」を測る2問と、「フリーコメント」1問の合計3問のアンケートを実施し、その回答結果を自動で集計・表示します。また、自社の商品やブランド、サービスのファンの分布やファンの声を継続的に見ていくことができ、アンケートURLを複数発行することで流入元別に集計・分析することも可能です。
 簡易な質問にすることで自社の顧客への負担を最小限にし、企業もファンについて手軽に知ることができる、ファンベース実践の手始めにぴったりのサービスです。

特長1:ファンステージの可視化
ファンにも段階があり、顧客の感情が「関与なし」「発見」「定着」「参加」「共創」のうち、どのステージにあるのかを確認することができます。

特長2:ファン度マッピング
「ファンステージ」と「現在の好意」をかけ合わせることで、ファン度をマッピングします。「コアファン」「ファン」「ライトファン」「未ファン」の4つに分類し、顧客のファン度分布を見ることができます。

特長3:ファンの声の把握
フリーコメントには「ファン度(コアファン・ファン・ライトファン・未ファン)」のラベルがつくため、ひとめでファン度の高さによる「ファンの声」の違いを見分けることができます。

<「ファンベース診断Lite」の詳細や活用例はこちら


最大20社の開発パートナー企業を募集

 「ファンベース診断Lite」(β版)を2021年6月から9月末まで、最長4か月間の期間限定で、1アカウント1万円(税込)のみでご利用いただける開発パートナー企業を最大20社限定で募集します。開発パートナー企業からのフィードバックを元に、より使いやすく、より成果がわかりやすいサービスに成長させていく予定です。

詳細および申し込みURL:https://www.fanbasecompany.com/service/fanbase-score-lite.html

<株式会社ファンベースカンパニー 会社概要>

代表者 代表取締役社長/CEO 津田匡保
所在地 東京都渋谷区円山町5-18 道玄坂スクエア602
URL https://www.fanbasecompany.com
設立 2019年5月7日
事業内容 プロジェクト伴走および分析・企画支援、SaaS提供

『世の中に「好き!」を増やしていく』をミッションに掲げ、「ファンベース」という概念を正しく誠実に広めるため、2019年5月に発足した野村ホールディングス株式会社、アライドアーキテクツ株式会社、佐藤尚之3者の合弁会社です。

<アライドアーキテクツ株式会社 会社概要>

代表者 代表取締役社長 CEO 中村壮秀
所在地 東京都渋谷区恵比寿一丁目19-15 ウノサワ東急ビル4階
URL https://www.aainc.co.jp
設立 2005年8月30日
事業内容 マーケティングDX支援事業

<アライドアーキテクツ・グループとは>

アライドアーキテクツ・グループは、日本、アジア、欧米に7つの拠点を持つマーケティングDX支援企業です。2005年の創業以来累計6,000社以上への支援を経て得られた豊富な実績・知見を活用し、自社で開発・提供するSaaSやSNS活用、デジタル人材(※1)などによって企業のマーケティングDX(※2)を支援しています。

※1 主にSaaSやSNSなどのデジタル技術・手法に詳しく、それらを生かした施策やサービスを実行できる人材(SNS広告運用者、SNSアカウント運用者、エンジニア、WEBデザイナー、クリエイティブ・ディレクター等)を指します。
※2 マーケティング領域におけるデジタルトランスフォーメーションのこと。当社では「デジタル技術・デジタル人材※によって業務プロセスや手法を変革し、人と企業の関係性を高めること」と定義しています。

* 本プレスリリースに記載している会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。

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